題経寺
東京都
まずここから
寅さんの実家がある帝釈天。48作の物語がこの参道で始まり、ここへ帰ってくる。
- アクセス
- 柴又駅 · 徒歩6分
- 訪問前に
- 参拝者が優先
- 非常に混雑。行列を見込む
- 店を撮るなら購入を
- 通路が狭い。立ち止まって撮影しない
- 出典
- 柴又帝釈天 · 男はつらいよ
実写映画 · 1969
実際に行ける4か所(東京都・千葉県)。最寄り駅・徒歩時間・現地で気をつけることを添えています。
寅さんの実家がある帝釈天。48作の物語がこの参道で始まり、ここへ帰ってくる。
撮影所の「くるまや」のセットを移設して再現した記念館。江戸川の堤のそば。
帝釈天から数分の氏神。作品が歩く柴又の町にある。
寅さんの商売が向かう参詣寺。老舗の並ぶ表参道は寅さんの舞台そのもの。