たまゆら
竹原駅
ふうの故郷の玄関口。ホームから町並み保存地区まで徒歩10分。
アクセス: 竹原駅 · 駅前
普明閣
ふうが町を撮る、町並み保存地区を見下ろす懸造りの堂。
アクセス: 竹原駅(JR呉線) · 徒歩13分
たまゆら、この世界の片隅に、かみちゅ!ほか41作品・174か所。
ふうの故郷の玄関口。ホームから町並み保存地区まで徒歩10分。
アクセス: 竹原駅 · 駅前
ふうが町を撮る、町並み保存地区を見下ろす懸造りの堂。
アクセス: 竹原駅(JR呉線) · 徒歩13分
作品の舞台・呉の玄関口。すずが嫁ぐ軍港の町はこの周辺の街並みが下敷きになっている。
アクセス: 呉駅(JR呉線) · 駅前
江波と呉を行き来するすずが通る駅。戦前の駅舎と市電が描かれる。
アクセス: 広島駅 · 駅前
ゆりえが神様を務める「来福神社」のモデル。長い石段はOPそのまま。
アクセス: 尾道駅 · 徒歩21分
尾道の古社。大きなクスノキが立つ。
アクセス: 尾道駅 · 徒歩15分
主人公が仕える神社。作品が題材にする三次の妖怪譚の土地にある。
アクセス: 三次駅 · 徒歩34分
尾道の崖に建つ寺。入れ替わりの物語が駆け降りる石段。
アクセス: 尾道駅 · 徒歩13分
二人が転げ落ちて入れ替わる55段の石段。作品の出発点となる場面。
アクセス: 尾道駅(JR山陽本線) · 徒歩21分
宮崎駿が構想中に滞在した港町。宗介の暮らす海辺の町のモデル。
アクセス: 福山駅(JR山陽本線)からバス30分 · 徒歩3分
爆心地近くに広がる公園。丹下健三の設計で、原爆死没者慰霊碑が立つ。
アクセス: 原爆ドーム前駅 · 徒歩6分
尾道水道に面した山陽本線の駅。
アクセス: 尾道駅 · 駅前
老夫婦が発ち、そして帰る駅。作品はこの町で始まり、この町で終わる。
アクセス: 尾道駅(JR山陽本線) · 駅前
ヒロインが尾道と大阪の間を行き来する駅。お好み焼きの筋がここから伸びる。
アクセス: 広島駅(JR山陽本線) · 駅前
家福とみさきが歩くガラス張りの通路。谷口吉生の設計で、一般に開放されている。
アクセス: 広島港(宇品)電停から徒歩 · 徒歩22分
ロープウェイの下にある尾道の古社。和子が駆ける参道に楠が茂る。
アクセス: 尾道駅(JR山陽本線) · 徒歩15分
毛利氏が中国地方を治めた本拠。山全体に曲輪と土塁が広がる。
アクセス: 吉田口駅からバス · 徒歩25分
尾道の山腹に建つ寺。境内から尾道水道を見下ろす。
アクセス: 尾道駅 · 徒歩13分
瀬戸内の潮待ちの港として栄えた入り江。常夜燈が残る。
アクセス: 福山駅からバス30分 · 徒歩5分
作品の舞台となる島。御手洗の江戸期の港町がそのまま残る。
アクセス: 広駅からバス90分 · 徒歩5分
広島県の駅。第6話に登場する。
アクセス: 福山駅 · 駅前
ドラマの政治の場となる毛利の城。原爆で倒壊し、戦後に再建された。
アクセス: 城北駅 · 徒歩6分
清盛が現在の姿に造り替え、平家の氏神とした海上の社。
アクセス: 宮島口から連絡船 · 徒歩12分
原爆の惨禍を伝える広島の世界遺産。第5話に登場する。
アクセス: 本通駅 · 徒歩7分