海浦駅
ていぼう部が釣り糸を垂れる堤防のそば、肥薩おれんじ鉄道の駅。
- アクセス
- 海浦駅 · 駅前
- 訪問前に
- 線路に立ち入らない
- 無人駅。切符は事前に購入
- 干潮時のみ現れる。潮見表を確認してから
- 声量を落とす
- 出典
- 海浦駅 · 放課後ていぼう日誌
TVアニメ · 2020
海浦駅・佐敷駅・佐敷港ほか、実際に行ける11か所(熊本県)。最寄り駅・徒歩時間・現地で気をつけることを添えています。
ていぼう部が釣り糸を垂れる堤防のそば、肥薩おれんじ鉄道の駅。
部員たちが暮らす芦北の町の駅。
部員たちが釣り糸を垂れる漁港。防波堤が作品そのものの舞台。
学校と堤防の間の道にある河口の橋。
主人公たちが通う海野高等学校のモデルとなった、地域で唯一の高校。生徒は佐敷駅を使って通学している。
熊本県の踏切。第2話に登場する。
熊本県の海水浴場。第3話に登場する。
熊本県の公園。第5話に登場する。
熊本県の橋。
熊本県の施設。
熊本県のレストラン。第7話に登場する。